科挙試験の日
義禁府羅将たちは人員整理と不正が行われていないか監視しています。
でも、チルあぼじは受験者から押収したカンニング帳をチョルソクに渡し→チョルソクはチルおんまに売り→チルおんまは受験者に売る、、、


>こういうところがこのドラマのツボ

オッボンは詩の才能に恵まれていますが、’女’という事で詩集を出せません。
そこで、恋人のキム・ジョヒョンのアイディアで’ソッキョン’という名で詩集を出し、認められています。
ジョヒョンの代わりに科挙の試験を受けるオッボンは「何故こんな事をするのか?」と、、、
ジョヒョンは「合格して役職についたら、能力のある女性を登用し、オッボンがソッキョンだと公開する。これは、二人の為だと…」と説得します。
そして、見事、トップ合格!!
仁祖王はジョヒョンの答案がソッキョンの物に似ていた為、君がソッキョンなのか?と尋ねます。
一瞬躊躇ったジョヒョンは自分がソッキョンだと嘘をつきます。
そして、仁祖王は香嚢(におい袋)をジョヒョンに与えます。
それを史官であるスングッは見ていました。

ジョヒョンは自分が考えていたよりソッキョンが認められていたことを知り、オッボンの存在が邪魔になり首を絞めて殺そうとします。
死んだと思ったジョヒョンはその場から逃げますが、香嚢を落としてしまいました。
落とした事に気付いたジョヒョンはあわてて戻ってきますが、オッボンも香嚢もなくなっていました。
逢引と殺人の現場をヨンドゥが見ていました。
ヨンドゥは直ぐに医者の所へオッボンを運びます。


スングッはこれを機会に刺客団を結成しようと提案します。
チルは「俺は抜ける!でも、秘密は守ってあげますよ」と、、、
「何故」と聞くチャジャに、
チル「特異体質だから両班は信じられない。両班の子分になれと?」
スングッは「じゃあ、稲妻の剣法の刺客を探すのはどうするんだ?」と聞きますが、
チルは「それぞれで捜しましょう。先に探し出したら、連絡しますよ。これまで、楽しかった」と、スングッの返事も聞かずに帰ってしまいます。
チルの後を追ったチャジャ…そのチャジャにチルは「二人でやりましょう」と提案します。
チャジャは「条件があります!敬語を辞めてください。僕の方が年下だし、、、」と。
チル「それが条件ですか?」
チャジャ「また!!」
チル「分かった。」

チルはチャジャにソユンと世子邸下(今で言う皇太子)の関係を尋ねます。
ソユンは清の国へ連れて行かれる途中、自決しようとしました。清の国へ行く事が死ぬ事より嫌だったんです。でも、そのとき救ってくれたのが世子邸下でした。
チルはそんな事があったのかと胸を痛めているのに、チャジャが「襲っちゃいなさい」と、、、
そして、「頬を殴られたらごめんなさいと・・・黙っていたらありがとうと・・・」>そうだ!そうだ!
でも、チルは怒って「お嬢さんはそんな人ではない。それに、そうしていい人でもない!」
怒られたチャジャは「あぁ〜なんて複雑なんだ…あってるのに…殴られたらごめんなさい。黙ってたらありがとう!こうなのに、、、」
帰り道、蛍を捕まえようとしているソユンを見つめるチルがセツナイ、、、

翌朝
ソユンが朝食の支度をしているとチルが突然入ってきてチョルソクのご飯を食べ始めます。
怪訝な顔のソユンをお構い無しにチルは食べ続けます。
そして、今夜の’塔回り’に一緒に行こうと誘います。迎えに来るからと、、、



小間物屋の新装開店の日

ヨンドゥはチルを見て、どこかで見た人だと・・・
ホ・ウォンドを殺した人だと思い出しました。
塔回りに来たチルとソユン

急に大胆になったチルに戸惑っています。
チルは、「私は羅将で、お嬢さんは官奴なんだから、これくらいでいいんです」とソユンにいいます。
そして、「生きましょう。お嬢さんも私もひっそりと暮らしましょう。何も望まないです。ただ、楽に…」とソユンを見ながら思っています。
突然、チルの手に手紙が・・・回りを見回しますが誰もいません。

見れば、’刺客だと知っている’と書かれています。
一方、ジョヒョンもオッボンという女を捜して欲しいと依頼します。しかも、隠密に…
依頼を受けているのはチルあぼじ…10両を受け取ります。
チルはスングッとチャジャに誰かが正体を知っている事を報告します。
誰にその手紙を渡されたか分からないチルに怒るスングッ…
「情けない奴」と罵り、「刺客の鉄則その1が保安だ!!」と、、、
スングッ「自分の過ちを認めて謝ってもいいくらいなのに、居直るのか?」
チル「私が見つかったのか、ミンひょんがばれたのか分からないのに・・・」
チルの胸倉をつかんでいるところへ’豆’が飛んできます。
気配を察したチルとスングッは避けますが、仲裁に入ろうとしていたチャジャは気付かず、額に当たります。
パチンコを使い、すばしこく飛び回るのはヨンドゥです。
ヨンドゥは自分が依頼者で、この’香嚢’の持ち主を殺してとチルに告げます。
チルたちは’刺客’では無いと言いますが、ヨンドゥは「見た」と言います。
チャジャがどっちを見たんだと聞くと、「二人とも見た!覚えてない?ホ・ウォンド!!」と答えるヨンドゥ。そして、「ホントにかっこよかった」と、、、
しかし、相手にしてられないと、ヨンドゥを木に縛ってその場を去ります。
>ヨンドゥもホ・ウォンドの所為で両親を失ったらしい…
歩きながら、スングッは「’香嚢’が誰の物か知っている。」と、、、
「ヨンドゥが何か勘違いしているようだ。ジョヒョンはトップ合格しただけでなく、詩人のソッキョンです。詩を見ればその人の内面がわかります。感性が豊かで、正しくて、悪に対して断固たる士大夫(両班)です。そんな彼が女を殺すわけが無い。」
チル「私たちが殺した奴らは、みな、名声ある士大夫だったじゃないか!嫁を強姦して烈女門を立てたハン・ヤジュン、、無差別殺人のジョ・アンジュン、、みんな両班です!分かれば分かるほど恐ろしく、二重人格な奴ら。。それが両班です!」
刀を抜こうとするスングッ・・・チャジャが間に入り収めます。
義禁府羅将たちは人員整理と不正が行われていないか監視しています。
でも、チルあぼじは受験者から押収したカンニング帳をチョルソクに渡し→チョルソクはチルおんまに売り→チルおんまは受験者に売る、、、


>こういうところがこのドラマのツボ


オッボンは詩の才能に恵まれていますが、’女’という事で詩集を出せません。
そこで、恋人のキム・ジョヒョンのアイディアで’ソッキョン’という名で詩集を出し、認められています。
ジョヒョンの代わりに科挙の試験を受けるオッボンは「何故こんな事をするのか?」と、、、
ジョヒョンは「合格して役職についたら、能力のある女性を登用し、オッボンがソッキョンだと公開する。これは、二人の為だと…」と説得します。
そして、見事、トップ合格!!
仁祖王はジョヒョンの答案がソッキョンの物に似ていた為、君がソッキョンなのか?と尋ねます。
一瞬躊躇ったジョヒョンは自分がソッキョンだと嘘をつきます。
そして、仁祖王は香嚢(におい袋)をジョヒョンに与えます。
それを史官であるスングッは見ていました。

ジョヒョンは自分が考えていたよりソッキョンが認められていたことを知り、オッボンの存在が邪魔になり首を絞めて殺そうとします。
死んだと思ったジョヒョンはその場から逃げますが、香嚢を落としてしまいました。
落とした事に気付いたジョヒョンはあわてて戻ってきますが、オッボンも香嚢もなくなっていました。
逢引と殺人の現場をヨンドゥが見ていました。
ヨンドゥは直ぐに医者の所へオッボンを運びます。


スングッはこれを機会に刺客団を結成しようと提案します。
チルは「俺は抜ける!でも、秘密は守ってあげますよ」と、、、
「何故」と聞くチャジャに、
チル「特異体質だから両班は信じられない。両班の子分になれと?」
スングッは「じゃあ、稲妻の剣法の刺客を探すのはどうするんだ?」と聞きますが、
チルは「それぞれで捜しましょう。先に探し出したら、連絡しますよ。これまで、楽しかった」と、スングッの返事も聞かずに帰ってしまいます。
チルの後を追ったチャジャ…そのチャジャにチルは「二人でやりましょう」と提案します。
チャジャは「条件があります!敬語を辞めてください。僕の方が年下だし、、、」と。
チル「それが条件ですか?」
チャジャ「また!!」
チル「分かった。」

チルはチャジャにソユンと世子邸下(今で言う皇太子)の関係を尋ねます。
ソユンは清の国へ連れて行かれる途中、自決しようとしました。清の国へ行く事が死ぬ事より嫌だったんです。でも、そのとき救ってくれたのが世子邸下でした。
チルはそんな事があったのかと胸を痛めているのに、チャジャが「襲っちゃいなさい」と、、、
そして、「頬を殴られたらごめんなさいと・・・黙っていたらありがとうと・・・」>そうだ!そうだ!
でも、チルは怒って「お嬢さんはそんな人ではない。それに、そうしていい人でもない!」
怒られたチャジャは「あぁ〜なんて複雑なんだ…あってるのに…殴られたらごめんなさい。黙ってたらありがとう!こうなのに、、、」
帰り道、蛍を捕まえようとしているソユンを見つめるチルがセツナイ、、、

翌朝
ソユンが朝食の支度をしているとチルが突然入ってきてチョルソクのご飯を食べ始めます。

怪訝な顔のソユンをお構い無しにチルは食べ続けます。
そして、今夜の’塔回り’に一緒に行こうと誘います。迎えに来るからと、、、



小間物屋の新装開店の日

ヨンドゥはチルを見て、どこかで見た人だと・・・
ホ・ウォンドを殺した人だと思い出しました。
塔回りに来たチルとソユン

急に大胆になったチルに戸惑っています。
チルは、「私は羅将で、お嬢さんは官奴なんだから、これくらいでいいんです」とソユンにいいます。
そして、「生きましょう。お嬢さんも私もひっそりと暮らしましょう。何も望まないです。ただ、楽に…」とソユンを見ながら思っています。
突然、チルの手に手紙が・・・回りを見回しますが誰もいません。

見れば、’刺客だと知っている’と書かれています。
一方、ジョヒョンもオッボンという女を捜して欲しいと依頼します。しかも、隠密に…
依頼を受けているのはチルあぼじ…10両を受け取ります。
チルはスングッとチャジャに誰かが正体を知っている事を報告します。
誰にその手紙を渡されたか分からないチルに怒るスングッ…
「情けない奴」と罵り、「刺客の鉄則その1が保安だ!!」と、、、
スングッ「自分の過ちを認めて謝ってもいいくらいなのに、居直るのか?」
チル「私が見つかったのか、ミンひょんがばれたのか分からないのに・・・」
チルの胸倉をつかんでいるところへ’豆’が飛んできます。
気配を察したチルとスングッは避けますが、仲裁に入ろうとしていたチャジャは気付かず、額に当たります。
パチンコを使い、すばしこく飛び回るのはヨンドゥです。
ヨンドゥは自分が依頼者で、この’香嚢’の持ち主を殺してとチルに告げます。
チルたちは’刺客’では無いと言いますが、ヨンドゥは「見た」と言います。
チャジャがどっちを見たんだと聞くと、「二人とも見た!覚えてない?ホ・ウォンド!!」と答えるヨンドゥ。そして、「ホントにかっこよかった」と、、、
しかし、相手にしてられないと、ヨンドゥを木に縛ってその場を去ります。
>ヨンドゥもホ・ウォンドの所為で両親を失ったらしい…
歩きながら、スングッは「’香嚢’が誰の物か知っている。」と、、、
「ヨンドゥが何か勘違いしているようだ。ジョヒョンはトップ合格しただけでなく、詩人のソッキョンです。詩を見ればその人の内面がわかります。感性が豊かで、正しくて、悪に対して断固たる士大夫(両班)です。そんな彼が女を殺すわけが無い。」
チル「私たちが殺した奴らは、みな、名声ある士大夫だったじゃないか!嫁を強姦して烈女門を立てたハン・ヤジュン、、無差別殺人のジョ・アンジュン、、みんな両班です!分かれば分かるほど恐ろしく、二重人格な奴ら。。それが両班です!」
刀を抜こうとするスングッ・・・チャジャが間に入り収めます。
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Destiny of Love 歌詞
2008/07/04 (金) カテゴリー/CD&DVD

흔적(Destiny of Love)
Yeah I want you to listen closely to what I have to say
first thing you left me The next thing I got nothing
everything was gone with you check it
눈을 뜰 수 없는 아침이 오기를 바래왔었지만
아픈 그리움에 몸부림치며 또 울고 있는 나
모두 행복하게 살아가는데 난 왜 어둠에 갇혀
떠난 널 그리며 지옥 같은 하룰 살아가는지
내 가슴에 살아 숨 쉬는 너 어떻게 내가 널 잊고 살아가
깨져버린 이별 조각들이 가슴에 박혀 날 아프게해
떨쳐버려도 잊어보려 하지만 너 없는 빈자리가 너무 커
죽을만큼 아파 힘들어도 기다려 너 올 때까지
눈을 감아 봐도 자꾸 네가 보여 난 미칠 것 같아
한번만이라도 볼 수 있다면 난 괜찮아 질 텐데
[RAP]
I`m trapped up inside of a darkness
you see I`m a helpless 내가 할 수 있는게
아무것도 없어 나 hopeless want no more or nothing less
you said it`s all for the best 하나부터 열까지 잊지못해
머리부터 발까지 you say time go fast don`t tell me that
you know I want you back
내 가슴에 살아 숨 쉬는 너 어떻게 내가 널 잊고 살아가
깨져버린 이별 조각들이 가슴에 박혀 날 아프게해
떨쳐버려도 지우려고 하지만 너 없는 빈자리가 너무 커
죽을만큼 아파 힘들어도 기다려 너 올 때까지
세상 모든 게 사라져도 널 지울 수 없어
아직 남아있는 그 향기 상처뿐인 미움도
I can`t let you go 절대 보낼 순 없어
baby plz don`t leave me alone 내게 돌아와줘
[RAP]
주소 없는 편질 써 이미 바뀌어 버린 전화를 걸어
오래 된 사진 속 안에서 웃고 있는 네게 말을 걸어
나 없이 잘 지내고 있을까 아님 슬퍼하고만 있을까
무슨 일 있는 건 아닐까 미움보다 걱정부터 난 앞서
가슴 안에 시린 나의 사랑 지워져 버리면 나 어떻게 살아가
그런 사랑하나 잊지 못한 내 자신이 미워 너무나 싫지만
이 가슴으로 나 말하고 있잖아 사랑해 사랑해 널 사랑해
내 심장이 멈춰 버린데도 기다려 너 올 때까지

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