重箱の隅をつつく様に、K-popの隅をつつきながら、ど真ん中も…
06/30
Mon
 Title:気になってたブーツ・・・
author:osumi
えりくがインタビューを受けたみたいですね、螯rヲW、J、O
’チル’の事や’しな’の事など色々話したようです。



入隊控えてムン・ジョンヒョクに‘最強チル’が持つ意味

その時代ファスナーは無かったんぢゃ??


'最強チル'撮影場で会った神話のエリック、 いや演技者ムン・ジョンヒョク。'果して彼が史劇に合うか?' という憂慮とは違い朝鮮時代‘羅将’扮装がとてもよく似合った。彼は最強チル撮影が終われば 9, 10月頃軍入隊をする計画だ。

彼は入隊の前最後の作品で'最強チル'を選んだ。'最強チル'は彼の初史劇作品でより意味深い。その為に、もっと上手くなりたくて、もっともっとと欲がでる。もう軍入隊をすれば彼を見られないファンも同じだが彼の心残りも大きいはず。

29日午後KBS2TV 月火ドラマ'最強チル'京畿道平沢撮影現場のインタビューで、ムン・ジョンヒョクは “軍入隊の前の気持ちがどうなのか?”という問いに “上手くしなければならないでしょう”と心もち短く返事してから、 “ハハとジョンミンが敷地をよく磨いておいたと言っていたよ”と言いながら笑った。

ムン・ジョンヒョクにおいて最強チルはファンのための最後の贈り物みたいな作品。彼は“実は体の具合もそうで、何もしないで休もうと思った”と “その間愛もたくさん受けたが軍隊行く前に、ファンに贈り物をしたかった”と言った。彼は引き続き“最強チルを見て笑って、泣いて、通快さを得て気分ががよくなったら良いだろう”と付け加えた。

神話の不和説などしきりに彼の耳に聞こえる良くない音に‘もうやめようか?’と思ったというムン・ジョンヒョク。彼は“意図しなかったが、どうしてこんなふうに生きなければならないかと思った”と“どうして私がくだらない敵を作っているのか疑問だった”と打ち明けた。

引き続き彼は “2年後、軍召集解除後、演技と歌の中で何をしたいか?”と言う質問に“まだ何も考えている事は無い”と“仕事から抜けている2年間考えた後、決める計画だ”と返事した。

仕事に追われていた彼において、軍入隊は芸能界活動をしばらく抜けるというよりは、1テンポ休むターニングポイントに違いない。仕事を休みながらしばらく歌も演技も遠くへ置きたかった。一端落として見守りたかったかも知れない。これから彼と歌手として会うか、演技者として会うかは分からないという事実に最強チルはファンにも彼にも、より大事な意味を持つようだ。
出処:News en


[ 記事 ]
06/29
Sun
 Title:9集White edition
author:osumi
元は大きすぎて照れます♡

突然ですか?
わざとぢゃないんですけどね・・・
心に余裕が出来たのであげてみようかと、、、
>それなら、おとついのえんでぃ、昨日のじんもUPしろって話ですか?
やっぱり、かっこいいわぁ、螯rヲW、J、O

でも、この視線の先にあの♀がいるのかと思うと少し嫉妬、、、はあ

[ CD&DVD ]
06/28
Sat
 Title:最強チル4話
author:osumi
話をする二人
チルとスングッは雷の傷に見覚えがあることを確認します。
そして、その相手と対決する時、勝つ事ができるだろうか?と…


一方、アンジュンの仲間を殺したのは、アンジュンの父に依頼されたチャジャでした。
報酬は金銭牌6枚。
そのうちの3枚を妓房の主人に渡し、サムォルとその母を妓女名簿から外させます。
(妓女名簿から抜けるのは難しく、死んだ事にするしかない。と、、、)
見知らぬ人に助け出された母娘が誰なのかと尋ねると、カメが刺繍されたハンカチを母娘に渡します。
コブギ
清の国へ行く息子のサムヒョクに持たせた物でした。
チャジャは、金銭牌3枚を「新たに身分牌を買い、生活の為に使って下さい」と母娘に渡します。



義禁府執務室
寝てました〜
都事(トサ)が入ってきて言います。
「帰国しているキム・マルジュン訳官が誕生日の宴を開くそうだ。全ての義禁府兵力を動員して、警備をしなさいと指示が下った。五十夫長と羅将たちは万全を期すように!」
五十夫長は「訳官は両班でもなく中人です。なのにどうして義禁府を動員しなければなりませんか?」
都事「私も気に入らん。だが、どうするんだ?これが敗戦国の悲しみだ。キム訳官は清の皇帝と直接対面する仲だ。キム訳官の気持ちを不快にさせるなという命だ。」
立ったまま寝てます。
欠伸も、、、
こんな事に興味のないチルです。
*中人:朝鮮王朝時代、両班と常民の中間層の人。


サムォル母娘はまた捕まってしまいます。
今度は、遊女として・・・
遊女は妓生より身分が低い売春婦である為、名簿にあげる必要もないし、税金を出す必要も無い。
訴えるという母娘にも、死亡届の出ているお前達に何が出来る?と・・・
捕まる母娘



チルあぼじは最近起きている「遊女事件」を解決すべく’遊女籍’を手に入れます。
この名簿に載っていない遊女(一般家庭の女子)を助け出してやろうと言うのです。
羅将たちはチルあぼじを褒め称えますが、チルは「そこの主人をゆすろうって考えてんだろ?見逃してくれと主人たちが小判を何両かくれるかと思って。。。」
あぼじの考えはお見通し
チルあぼじ「じゃあ、みんな羅将服は脱いで、平服で10時に集合!!」


サムォルは客をとることになってしまいますが、危機一髪お母さんに助け出されて、逃げ出します。
しかし、お母さんの背中に矢が、、、そして、サムォルの胸にも矢が、、、

平服に着替えた羅将たちはチルあぼじの指示通り、酒に酔った客の振りをして乗り込むつもりでしたが、
様子がおかしいので、作戦を変更して突撃します。
チルは逃げる男たちを追っている最中に矢の刺さった二人を発見します。
発見したチル
お母さんは死ぬ間際にチルに金銭牌を渡して仕事を依頼します。
「仇を討ってください。あなたが出来なければ、、頼んででも、、必ず討ってください。」依頼を受けました




チェ武士とソユン
チャジャ(チェ武士)とソユンは知り合いでした。
ソユンはチャジャが生きていた事を喜びますが、チャジャは「あいつを殺して俺も死ぬ」と、、、
チャジャはキム訳官を殺そうとしています。
ソユンは「絶対にダメだ」と言い張りますが、チャジャも聞く耳を持ちません。


羅将たちが助け出した遊女達はやはり’遊女籍’に載ってない子たちばかりでしたが、
主人たちは別の名簿を作って都事に取り入り、捕らえられた男達を解放し、女達を遊女にしました。
チルあぼじは’何か臭う!’と言って、都事に詰め寄りますが、聞き入れてもらえません。
誕生日の宴の警護計画は出来たのか?と叱られる始末・・・


義禁府内資料室
1回は必ずある・・・手のアップ!指フェチがいるって知ってる?
「白梅花」と書かれた金銭牌をみたスングッはアンジュン父の物だとチルに教えます。
チルは「昨晩、遊女が死ぬ前に私に依頼をしたんです。でも、遊女が持つには大金でしょ?
アンジュンの仲間を殺した奴、遊女が持っていたアンジュン父のお金、そしてその遊女たちはすでに死亡届が出ていたんです。」と、、、
スングッも何か因果関係がありそうだと考えます。
チルは「本ばかり読んでないで、ちょっと考えてみてくださいよ!」


宴の準備をする義禁府
チルとチルあぼじは門の外の警備
立ちシ○ョン
↑こんな事をしているところへソユンが来ます。
あわてて隠れるチル。
ソユンはチルあぼじに、「チルに内緒で夜二人だけで会いたい」と言います。
勿論あぼじはOK!
何を話していたのか気になるチルは「あぼじ〜、あぼじ〜」と追い掛け回します。
>立ち○ョンもあわてて隠れるのもあぼじ〜と追いかけ回すのも・・・全部可愛いすぎます、螯rヲW、J、O

夜、、、ソユンはチルあぼじにお願いをします。
「法で解決できない事や、法を通さないで解決したい問題を暴れ者たちを使って密かに解決すると聞きました。」と、、、
チルあぼじは驚いて「義禁府羅将である私がそんな事。。。私はそんな奴では無いです!」
ソユンがお金を渡すと「そんな奴です!!!」とコロッと変わるチルあぼじ。
あぼじはここで、キム訳官を暗殺しようとしている奴がいる事。
そいつがソユンの知り合いである事。キム訳官が清の国へ帰るまでどこかに閉じ込めておいて欲しいと頼まれます。
チルも隠れて聞いていました。

あぼじは草と石を使って暗号を作り、指笛を鳴らして、合図を送ります。
暫くすると、チョルソク(包丁砥ぎの子供)がやってきて暗号を確認します。

網をかけられるチャジャ
チャジャは網をかけられますが、そんなことでは捕まりません。チャジャを閉じ込めておく作戦は失敗です。



スングッの推理はこうです。
「アンジュン父が刺客を送って仲間達を殺した。
刺客はその代価で金を貰い、そのお金で妓房で奴婢としていた母娘を助けた、、、
問題は、その刺客が何故母娘を助けるのか、何故お金を受け取ったのかです。
そこで、前後関係に合わない状況が発生したんです。
その母の息子が昭顯世子の護衛武士だったんです。清の国の時代。。。
ところがその武士は清の諜者にされ、殺されて、そのせいで家族は奴婢になった・・・」
チル「キム・ホンジョを殺して、史官たちを殺した奴が
悔しい濡れ衣を着せられた武士の家族を救う?」おかしいじゃないかと、、、

ソユンを尋ねるチル。
話をして欲しいと頼みます。
それでこそ助ける事が出来るのだと…
キム訳官を殺害しようとしているやつのこと、
そいつのせいでお嬢さんが危ない目に合うかもしれないのに、、、と。
しかし、ソユンは関与しないで欲しいと突っぱねます。


[ ドラマ ]
06/27
Fri
 Title:薫る男達
author:osumi
キム・レウォン-イ・ドンゴン-ムン・ジョンヒョク…月火劇 '薫男 3人' スタイル比較

SBS'食客'と MBC'夜なら夜ごと'、KBS2 '最強チル'が月火ドラマ戦争を息忙しく展開されている中、ドラマの中の男 3人の場外競争も手強い。

'食客'のキム・レウォン、'夜なら夜ごと'のイ・ドンゴン、'最強チル'のムン・ジョンヒョクなど薫男3人はお互いに違うドラマの中キャラクターのように自分だけの魅力を見せて女性視聴者たちの心をときめかせている。

これらは久しぶりに復帰して視聴者の期待を一身に受ける製作発表会場からキャラクター熱戦が熱かった。薫男3人の魅力にハマッてみよう。



制作発表会の3人


製作発表会場…モダンガイ vs 地味な浮気者 vs スタイルガイ

'食客' ドラマ製作発表会場 久しぶりに公式席上に現われたキム・レウォンは特有の明るいほほ笑みでカメラの前に立った。ブラックとグレーそしてホワイトにつながるレトロモダンコンセプトで演出したキム・レウォンはカジュアルルックを楽しんだこの前姿と違い粹なモダンガイで変身した。

光沢のあるブラックジャケットは狭いラペルと腰ラインを強調し、ブラックパンツで統一するよりはグレーパンツで変化を与え、粹なスタイルを見せた。またシャツ代わりにホワイトVネックベストとTシャツをレイヤードした。ハンカチーフ代わりにホワイトテーピングでポケットラインにポイントを与えたことも印象的だった。

'夜なら夜ごと'で文化財を捜し回る古美術学者キム・ボムサン役でカムバックしたイ・ドンゴン。普段スタイルガイと呼ばれるほどカジュアルからスーツまで完璧なスタイリングを誇示したイ・ドンゴンは製作発表会場では非常に地味な姿を見せた。

ドラマの中で浮気者の古美術学者に扮する最上のスタイルを誇ることと予想されたが、イ・ドンゴンはツーボタンのクラシックなグレースーツにチェックのシャツという身なりだった。

それだけではなく、シェービングが足りないようにざらざらしてつやがなく見えるひげで浮気者キャラクターとは全然違った姿。しかしややもするとおじさんファッションの汚名を使いそうなスタイルを受け渡した古美術学者タイプで解き明かす腕前に彼のスタイルはもっと目立った。

史劇キャスティング論難を踏んで順調な出発を見せている'最強チル'のムン・ジョンヒョクはドラマ'新入社員'と'無敵の落下傘要員'など今まで無茶でコミックなキャラクターを演技して来た敷地で彼の史劇変身は期待が大きかった。

エリックではないムン・ジョンヒョクで現われた彼はドラマの中の史劇衣装ではなく、粹なブラックスーツを着て登場した。ブラックヘリンボーンジャケットにブラックテーピングを施したユニークなデザインのスタイルを見せた。ネクタイなしにホワイトシャツのボタンを解いたことと、ワインカラーのばらの花模様のハンカチーフがスタイリッシュに見えた。



役に扮した3人


ドラマ…r理知カジュアル vs レトロムード vs 馬草カリスマ

'食客'でキム・レウォンの演技するソンチャンは心配事がなく呑気な性格だ。もちろん最高の板前になるために対決を広げて料理の最強者に上がる過程があるが、基本キャラクターは肯定的で楽天的な人物。寛容でこだわらない目つきと楽な雰囲気で我が国の伝統食べ物から八道江山の地方食べ物をお目見えする薫男板前の役に忠実だ。

だからドラマの中でキム・レウォンはジャンパーとジーパンなど楽な理知的カジュアルルックでまた帰って来た。最近料理する男たちが増えながら、男のエプロンファッションが不慣れでないようなキム・レウォンのエプロンファッションも人気を集めるか期待される。

イ・ドンゴンはこの間見せてくれた真剣でセンチメンタルなキャラクターではなく、軽くてユーモラスな演技のために復古ムードをぷんぷんと漂う。ブラックのクラシックなスーツに派手なプリントの厚ぼったいネクタイを結ぶ基本レトロスタイルからニュートラルしたベージュカラーのスーツとキャメルカラーのベストなどフレームにめりこんだスタイルを敢然と脱ぎ捨てた。

高いい背に整った体つき、粹なファッション感覚は通常のモデルに劣らないうえ、母性本能を刺激するハンサムな外貌は女性たちの心を捕らえるのに十分だった。イ・ドンゴンの少し垂れた大きい目と笑う時凉しく上がる口端。花美男の条件になっているVラインのあごの線は優秀に濡れた男ばかりの雰囲気を発散する。

二本の現代劇と違い史劇に出演しているムン・ジョンヒョクは伝統的な史劇衣装にスタイリッシュのかわりに男性美を発散する。昼には義禁府羅将で夜には義賊に変身しなければならない彼はブラックカラーという主テーマを基本に変化を与える。

伝統的なマゴザ(チョゴリの上に重ねて着る上着)代わりに、チョッキ形態で変形されたツマ先まで下る長さの袖無しの短衣とブラックマントにウエーブヘアー、アイマスクにつながる義賊衣装で対照を成す。

大きくてやや厚目な唇と大きめの鼻、濃い眉毛、二重瞼濃い大きい目など西欧的ながら男性美がキャスティング論難を呼び起こしたが、ドラマが始まってからは馬草的なカリスマを発散、義賊のキャラクターをよく現わしているという評価を受けている。

フェイスライン成形外科イ・テヒ院長は"放送 3社月火劇男主人公は人間味、男性美、母性本能などそれぞれ他の魅力を発揮しているが共通的に大きい目とはっきりとした微笑みを持っている"と "男性の明らかな目つきと大きくて凉しく上がる口端は自信感あふれてカリスマあるリーダーシップを象徴的に見せてくれて女性にとって好感と信頼感を導き出す"と説明した。
出処:joynews24
[ 記事 ]
06/26
Thu
 Title:最強チル3話
author:osumi
お互いに正体を知ったチルとミン・スングッ・・・
チルはミン・スングッが史草を探しているのかを思い当たります。
スングッは「自分の招待がばれてしまった。奴は刺客だ。正体のばれた刺客はきえる。。。」
史官が何故?
チル「俺の正体がばれた。ホ・ウォンドを殺すところを見られた。目撃者は殺さなければならない。」
と、考えながら歩いている二人。


橋の上…事件が起きます。
馬に乗りながら、人を斬り、殺せるか賭けをしていた両班の息子。
お婆さんを背負ったお爺さんと夜警人が犠牲になりました。
両班の息子達が夜警人の死を確認しているところへ、スングッがやってきて、攻撃をします。
そこへ夜警人と直前に会っていた娘(クムォク)は、橋の方で何か物音がしたような気して橋に戻って来て、
殺された父とスングッ、犯人の一人を目撃します。
チルもその場に駆けつけますが、役人達が来たので、みんな逃げます。


だらだら〜〜>素のえりく・・・
翌朝、羅将たちが夜警人が殺されたという話をしていると、
それまで、だら〜っと寝ていたチルは「クムォクのお父さん?」と聞いて、昨晩の事を思い出します。
ちょっと、目覚めました!
そこへ、昨日の事件を調査するようにと命令が。。。全部で16人も殺しているらしい…>3人だけかと思ったら、そんなにぶちきれ

一方、犯人達は、大きなホクロのある仲間が見られているので、妙策を考えます。
スングッを犯人に仕立て上げ、似顔絵を描いて、義禁府へ持って行きます。
義禁府でそれを見たチルは、あわてて、出て行きます。

スングッに攻撃され、肩に針を刺されたチルは意識を失い捕まってしまいます。
針が!
刺さってるよ・・・
そこで、「何故、ホ・ウォンドを殺したのか?」とスングッは聞きます。
チルは「妹で、キム・ホンジョの養女のウヨンの仇をとった」と答えます。
スングッに’ただ’復讐をしただけなのかと言われて憤慨するチル…
しかし、スングッはチルが「史草の行方を知ってる」とわかると、自分の事情を話します。
昭顯世子の死の真相が書かれた史草が無くなり、同僚が殺され、自分が裏切り者になっている事…
スングッはチルに、ホ・ウォンドを殺しただけでは何も解決しない事、
キム・ホンジョが何故殺されたのが、誰が殺したのか、全てが妹さんの死に繋がっている事をチルに教えます。
チルは「じゃあ、俺は誰を殺せばいいんだ?」とスングッに詰め寄りますが、スングッも誰なのか、今はわかりません。
チル対スングッ
こうして、お互い今は殺すべき相手では無いと判断し別れますが、
別れ際、チルはスングッが無差別殺人の犯人として手配されている事を教えます。
>このシーンでネチズンたちはえりくの演技を認めてくれたようですにまー

スングッは無差別殺人の首謀者(ジョ・アンジュン)の父のところへ行き、息子のした事をしらせます。
一方、当事者のジョ・アンジュン達は、ソユン(ク・ヘソン)を狩りに連れ出す算段をしています。
父の使いからの呼び出しにも応じません。

アンジュンの父は義禁府の役人とスングッを接待し、息子の事を無かった事に処理して欲しいと頼みます。
しかし、スングッは毎回こんな風にあいまいにしてはいけないと言いますが、父親も他の役人も聞く耳を持ちません。
賄賂
そして、スングッに’シノ’という武器を送ります。
>賄賂ですね・・・いかにも史劇って感じでいいわぁ〜ベタで!


アンジュン達は女官奴達に牛、豚、兎等の動物の絵を背中に着けさせて、馬で追い回し、弓を撃って遊んでいます。>人間狩り、、、映画’王の男にもありました’
ソユンもそこにいると聞いたチルは助けに、、、
上手く隠れていたソユンを見つけたアンジュンは「本物の矢に変えろ」と言って、本物の矢でソユンを狙います。
ちょうどそこへチルが助けに入ります。
ソユンを助けに…
岩陰に隠れる二人ですが、何かを思いついたチルはどこかへ行ってしまいます。
その間にアンジュンに見つかるソユン・・・
矢を射られる寸前にチルが前に立ちはだかります。
立ちはだかるチル♡
「ここに来てはいけない官奴がいるので探しに来ました。」と言いながら、ソユンに桃を握らせます。
「何故ダメなんだ?」と聞くアンジュンに
チルは「汚いのです。疫病か皮膚病か羅将も遠ざけている官奴です。」
ほら、と桃を持っていた腕の袖をめくって見せます。すると、赤い斑点が。。。
アンジュンはあわてて逃げていきます。
何処触ってんの〜!!
優しい顔♡
チルは桃の蕁麻疹に効く薬草を塗ってあげます。
ソユンはチルを「受け入れてもいけないし、受け入れる事も出来ない。また、羅将様を傷つけてしまう」と悩み、懐から指輪を・・・
ソユンの指輪
チルの指輪
チルも同じ指輪を持っています。


クムォクは大きいホクロのある男の似顔絵を持って、犯人探しをしています。
そこへ通りかかるスングッ・・・
クムォクはスングッに駆け寄り、「あの日見てましたよね?一緒に義禁府へ行って下さい。こいつを見ましたよね?助けてください。」と言いますが、
スングッは「何も見ていない・・・」と答えます。
今度はチルが通りかかり、声をかけます。
似顔絵を見て、「あの日こいつらを見たのか?何故、義禁府に来ない?」と聞くチルに、
クムォクは「行きました。行ったけど、まともに聞き入れてくれないんです。」と、、、
似顔絵
不思議に思ったチルはその似顔絵を持って、義禁府に行き、羅将達にこれが真犯人だと告げます。
しかし、上官が入ってきて、その事件の捜査は中断せよと、、、



撃錚(けっちょん)の時の秘法をソユンに教えるチルあぼじ・・・
「一番前は首謀者、一番後ろは背後勢力、真ん中は核心勢力と見られるから、端にいて通行人の様に振舞いなさい。そして、必ずこう言わなければいけません。’あ?今日は撃錚なんですか?’」と、、、
すると、チルもやってきて全く同じ事を言います。
真ん中はダメですよ!!
ソユンは二度目なので不思議に思いながらも最後の言葉だけ、チルに言います・・・「あ?今日は撃錚なんですか?」と、、、そして、ニヤニヤと歩いていきました。


撃錚の首謀者達が、無差別殺人事件の犯人として逮捕されます。
官奴達が社会に不満を抱いて、善良な庶民達をやたらに虐殺したと、、、
仁祖王はすぐに処刑するようにと命令を出します。
処刑台では準備が進み、チルもスングッも何も出来ずに見ています。
クムォクだけが「この人たちではありません。父を殺したのはこいつです。」と、似顔絵を差し出します。
この場でも、スングッを見つけたクムォクは「どうして知らん振りをするんですか?あいつらの一派でしょ?」と詰め寄ります。
そして、ついに関係の無い官奴が処刑されます。

スングッは’シノ’で自分を撃とうとしますが出来ません。
自分を撃つ?


父の遺品を片付けているクムォクの家にアンジュン達がやってきて、斬り付けます。
クムォクの家へ様子を見に来たチルは、家の前に立っているスングッと会います。
チル「知らん振りをするのに、どうしてココにきたんですか?復讐でもしてくれるんですか?
   紙くずに命をかけても、賎しい者達の仇を討つのは、両班の体面が立たないですね?」
スングッ「口を慎みなさい。」
チル「できません。クムォクのあぼじを殺したのはだれですか?おっしゃってください。」
そのとき、家から斬られたクムォクが出てきて、駆け寄る二人。
クムォクの死
クムォク「あいつらが…旦那様、一言だけ許して下さるなら、良心があったなら、私の恨みを、、、」と父母の形見の指輪をスングッに渡します。
チルはその指輪を奪い取り、去っていきます。
また、泣いてる(T_T)
今度は指輪
分けて。
そのチルに追いついたスングッは「依頼を受けたのは私だ。」と、、、指輪を一つチルの手から取ります。


チルは黒へ、スングッは白へ・・・>あの腹筋は無かった・・・
変身
二人で
先ずはチルと、、、
誰だと聞くアンジュンに「誰と言ったらわかるのか?お前が殺してきた幾多の人の名前をお前は知っているのか?」と答えるチル。
アンジュンはチルに向かって発砲して、逃げます。が、その先にはスングッが、、、
アンジュンは「私を助けてくれたら、代々富貴栄華を与えてやる・・・」と言いますが、
スングッのお仕事
スングッはアンジュンの父から貰った’シノ’でアンジュンを討ち殺します。

スングッがチルに言います「君とこんな事をするのはこれが最初で最後だ。」
チルも「私も剛直で息苦しい先生と一緒にする気はありません。」と、、

残りのやからを探しに行く二人・・・
怪しい影
先回りした者がいました。
雷の傷跡をつけられて死んでいたのです。
また傷跡、、、
「あいつだ!」と二人が、、、
二人ともこの傷跡に見覚えがあるのです。


4話へつづく…




>簡単に書きたいのになぁ。。。ばってん




[ ドラマ ]
06/24
Tue
 Title:3話の反応。。。
author:osumi
3話が終わって、「賭け殺人」や「人間狩り」についての批判もあるようですが、
えりくに対するネチズンや記者達の反応が一転したようです、螯rヲW、J、O



エリック ムン・ジョンヒョク公演、これ以上演技力論難は無い

ムン・ジョンヒョク(神話エリック)が'チル'に完全沒入した好演を見せて演技力論難を一気に払拭させた。

ムン・ジョンヒョクは23日放送されたKBS 2TV '最強チル'3話で先週より一層アップグレードした演技を見せた。去る1, 2話でムン・ジョンヒョクが見せた始めての史劇演技は発声や感情表現でちょっと心細かったの事実だ。しかし3話でムン・ジョンヒョクはベテラン演技者チョン・ノミンとの一対一演技対決でも劣らないほどに立派な演技を見せてくれた。

チル(ムン・ジョンヒョク)とミン・スングッ(チョン・ノミン)は相手にお互いの身分が露出したという事実に ‘正体の明かされた刺客は消すか,ではなければ目撃者は殺さなければならない’という考えでまた出くわすのを望んだ。ついに出くわした二人。ミン・スングッはチルに“羅将がホ・ウォンド殺した理由が何なのか?”尋ね、チルは “刺客として私の妹、キム・ホンジョの養女であるウヨンの依頼を受けただけです”と返事した。ここにミン・スングッが“ただ復讐をしたんだな”と言うとチルは “官員殿にはただの復讐だけに見えるでしょ”と言いながら妹を失った悲しみと妹のための復讐が‘ただ’という一言で軽く処理されたことに対する深い怒りを現わした。ミン・スングッに憤怒の目つきと力の積まれたせりふは彼の演技力に対する論難を寝かせるに十分だった。引き続きミン・スングッを殺そうとしたがあきらめて無理やりに怒りを堪える演技も立派だった。

この外にもチルは悔しい少女の死の前で正義のために怒る姿と、愛する女性ソユン(ク・ヘソン)と一緒にいる時見せてくれる愛の前にはにかむ姿、お父さん(イム・ハリョン)となんだかんだと言い合うイタズラな姿で多様な姿を自然に演技した。果して彼が先週 1, 2話のチルと同一人物に当たるかと言うのが疑問な位だった。

この日視聴者掲示板には“今日の演技とても立派だったです。チョン・ノミンさんとのシーンが多かったが二人ともとても張り切っていました” “チルの中に内在したカリスマ節制しようと思うような姿を見せた演技が本当に良かったです” “自然でカリスマがあって、発声や雰囲気すべての面で良かったです。チョン・ノミンさんと対決でとても沒入されて緊張感が流れました” “刺客に変身してからぷんぷんと男の危機が感じられました”と先週と違いムン・ジョンヒョクの演技に対する好評が零れ落ちた。

やっと3話が放送されただけなのに、いっそう成熟になった演技力を見せたムン・ジョンヒョク。彼の演技がどこまで発展するかこれからもっと視聴者たちが期待が集められる。
出処:News en


もう、何を今更・・・って感じなんですけどねいがいが
放送が始まるまでに6話までは撮影しているんだから、えりくの演技がこの1週間で変わった訳では無く・・・
視聴者が話の内容や方向が見えてきたから、納得しただけでしょ!
史草(さちょ)の行方がわかって、、、

「賭け殺人」にしても、それぐらい道理の無い事がないと刺客たちが仇を討つわけにもいかないし、
「人間狩り」は映画「王の男」にも出ていたのに、国営放送がやるとダメなんですかね?
両班のバカ息子達の愚行を描きたいだけだと思うんですけどね、、、




[ 記事 ]
06/21
Sat
 Title:最強チル2話
author:osumi
申聞鼓を叩こうとしたチルですが、思いとどまります。悔しいんだよ、、、

何かを決意したチルはホ・ウォンドの屋敷へ乗り込みます。
火を持って
うぅ…かっこいい♡
ホ・ウォンドを殺しますが、この部屋にもう一人侵入者がいました。
屏風を挟んで、、
「何者だ?何故ホ・ウォンドを殺したんだ?」と聞かれますが、追っ手が来た為、を呼んで逃げます。
逃げ隠れたお屋敷では、誰かが連れ去られるのを目撃するチルですが、気にも止めません。
踏まれるチル

連れ去られたのはこのお屋敷の嫁。。。ダンナもいないのに妊娠して、殺されます。
その一部始終を幼い息子が見ていました。


ウヨンを父母姉が眠る所へ連れて行き、お墓を作ります。
ウヨンが死んだ事をあぼじに報告するチル。
怨まないで下さい、あぼじも家族を守れなかったでしょ。
そして、ウヨン…’死んでごめん’なんて言うな。俺は世の中でそんな奴が一番嫌いなんだ。
俺が殺す奴なのに、お前が謝ったら、、、
お前は好い人で良かったな、じゃあ、俺は?俺はどうしたらいいんだ!
どうやって生きていけば、、、
石のお墓だ。。。

そんなチルを遠くから見つめるソユン…
<回想シーン>
ウヨンが養父に引き取られます。
両班の家の養女になるように手配してくれたソユンにお礼を言い、
「これからは、お嬢さんの言う事は何でも聞きます。
空の星を取ることだって出来ます。」と約束するチル。
じゃあ、取ってきてとソユンに言われ困るチルですが、蛍を捕まえて、だと、、、

正に、叩き起こされる!!
ウヨンが死んでから仕事にも行かず、寝ているチルをおもにとはるもにが起こしにきます。
おもにはかわいそうだと言うんですが、はるもにはこんな時こそ仕事をしないとダメなんだと、、、
それを外で聞いているチル…
町では、賄賂も受け取るチルですが、義父に見つかり、半分返します。
耳引っ張られるチル


ホ・ウォンドを殺したとして自首をしてきたホ・ウォンド夫人。
息子がいますが、ホ・ウォンドの子ではないようで、
ホ・ウォンドも妊娠している事を知っていて結婚したようです。
それで、夫人は息子がホ・ウォンドを殺したのだと思い身代わりに自首してきたのです。
明日、刑が執行されると聞いたチルは助けにいきます。
そこへ、賊が義禁府へ襲撃・・・
それが、ホ・ウォンド夫人の息子だと知ったチルは一人芝居をして、逃がしてやります。
槍を向けられて
刺されるふりもして
門を閉めて、早く行けと…

お互いがホ・ウォンドを殺したんではないかと思いやる母子の誤解を解いてやります。
そして、ホ・ウォンド夫人はチルに、かんざし(?)をはずして渡しながら、
「ホ・ウォンドを殺した人を知ってると言いましたね。その刺客に渡してください。’ありがとう’と、、、」
初めての代金


義禁府へ戻ったチルは一人で戦ったけど、途中で逃げられた…と、芝居します。
そして、負傷したチルを見た上官は家に帰って休めと、、、

あぁ、螯rヲW、J、Oかっこいいったら無いですねらぶ太ハート
もよくあってて♪

[ ドラマ ]
06/20
Fri
 Title:最強チル1話
author:osumi
世間では視聴率や反響についてあれこれと言われていますが、面白かったですよsmile
大抵の韓国ドラマで子供の時代があると、それだけで2〜3話、、、
そして、馬に乗ってる間や、喧嘩してるシーンなどで、大人に変わる、、、
っていうのがパターンでしょしょんぼり
そろそろ、そういうの辞めてもいい頃だと思うんです。
「イサン」のように50話以上あるならそれもいいけど、ミニシリーズの場合は子供時代は回想シーンでいいと思うんです。
だから、「最強チル」も子供時代やチルとソユンの関係についても、これから小出しにして過去を明かしていけばいいと思うんですけどね…
実はこういういきさつだったんだと、、、
何も最初から全てを見せる必要はないですね。
そういうドラマの作り方を「最強チル」にはしてもらいたいです。
>えらそうだな、、、

では、1話を始めます。
[ ドラマ ]
06/18
Wed
 Title:ノスタルジアFull
author:osumi

バッファリングが早いのに変えてみました・・・どうでしょ?
やっぱり、ぢゃない?
えりくのもくそりはステキだけど、螯rヲW、J、O
[ MV ]
06/17
Tue
 Title:インタビュー♪
author:osumi
すごくステキなインタビューがあったので。。。


“三十歳… 雄大な神話は忘れました”

インタビュー記事
(17日初めて放映されるKBSドラマ‘最強チル’で昼には肝が小さい義禁府羅将だが夜には正義感あふれる刺客で変身するチェチル役のムン・ジョンヒョク)

《“20代が長かったようですが、実際に経ってみたら無我夢中に流れましたね。”彼ももう三十歳だ。9月には軍に入隊する。入隊の前最後の出演作になるKBS2TVの新しい月火ドラマ‘最強チル’(17日初放映)で主人公 ‘チェチル’役に扮した演技者ムン・ジョンヒョク(エリック)を京幾平沢市玄徳面平沢号スタジオ‘最強チル’撮影現場で会った。ドラマ’最強チル’は昼には上司の機嫌を伺いながら生きて行く義禁府最下級官吏で、夜にはカリスマあるアクションをお目見えする刺客に変身するチェチルの二重生活を身軽に描く。》

KBS2 新月火ドラマ‘最強チル’初史劇演技ムン・ジョンヒョク

“シン・サンシクです。”

ムン・ジョンヒョクにチェチルを除いて今まで演技した役の中で一番愛情があるキャラクターを問うと、2003年MBCで放映された‘僕は走る’の助演‘シン・サンシク’と言った。主人公シン・ムチョル(キム・ガンウ)の弟シン・サンシクは‘世の中が自分にしてくれたのが何もない’と思うひねくれた人物だった。

ムン・ジョンヒョクは“俳優なら誰しもしてみたいタフガイで‘ジェームズディーン’のように孤独で反抗的なキャラクターだった”と “二十五歳の時の私と ‘シン・サンシク’はとても似ている”と言った。

二十歳でアイドルグループ‘神話’でデビューし、20代を最高のスターとして過ごしたムン・ジョンヒョク。所属社を移したり、最近は‘神話’解散説が出回ったりした。彼は3月の‘神話’デビュー10周年コンサートで“周りを見たら敵しかいない。世の中に私の味方は一人もいないかのようだった。”と言ったりした。派手に見える芸能生活の裏側にはそれ相当の迷いがあったはずだ。


“幼い年令で芸能活動を始めて多様な問題を経験しました。学校で学んだ公式が通じない現実に対して、怒りというより…。プロがアマチュアと違う点はお金をもらって働くということじゃないか。近くの人も敵になることがあるということ。笑いながら近づく人も中には二心を抱いているということがあり得るんです。コンサートの舞台でファンを見ながら‘この人たちだけは100%味方だな’と思い慰めてた話です。”

三十歳の今の自分と似ていたと思うキャラクターは‘チェチル’。しかし正義のある刺客で活動する夜の‘チル’ではない。

彼は “‘目立たないように’を信念で暮す適当主義者義禁府羅将である‘昼のチル’に近い”と笑う。20代前半の若い血気と目標に対する毒気がたくさん抜けて今は角がとれて余裕を得たということ。

“以前は大きい目標を持って周辺を見ずに走りました。他のメンバーたちや私も。このごろは成就感もあるし惜しさも生じます。雄大な夢のために上手くすることも重要だが‘間違わない’がもっと重要なようです。百回上手くいっても一度間違ってはいけないでしょう。 また‘私が他人によくできなくなければ他人も私にできないじゃない’という気がして、少しずつおじさんになって行くみたいです。(笑い)”

TV の中でカリスマを漂った濃い二重瞼の大きな瞳が善良に見えた。周辺を見回るようになっただけ劇中人物を理解する能力も大きくなったようだった。

“初め‘最強チル’が昼には現実的な人で夜には冷酷なキラーと思ったが、演技してみるとそうではないようです。昼のチルと夜のチルは孤独とうっぷんを持った人物です。”

彼は‘神話’が2004年に歌謡大賞を受けた時が一番誇らしいと言った。

“関係者たちがいなくて‘神話’メンバーだけ一緒に旅行に行けなかったことが20代で一番後悔されます。”

入隊すれば年下の古参に会うはずだが。心配にならないかと問うと“ん、10年間活動したから、少し底から脱するかを客観的に振り返る時間も必要だ”と淡々と語った。
出処:donga.com


うんうん、色んな役を経験して、しなの活動もして、ますますステキなおじさんになって欲しいわハート
そして、だんだん私たちの側に近づいてくるんでしょ? >でも、ないちゃい(年齢差)は縮まらない。。。(爆)
[ 記事 ]