重箱の隅をつつく様に、K-popの隅をつつきながら、ど真ん中も…
幸運にも2日間行けた大阪公演。トータルでも2回目、3回目というまだまだ手探り状態の中、かなり楽しませてくれたとんちゃん達に
と
を、、、では、1曲づつ振り返ってみますか、、、
…愛
がいっぱいです。でも、それゆえの毒
もいっぱいなので、嫌な方はここで、引き返してください…
最後に、Live終了後、
に送られてくるサンキューメール
を
しておきます…
[ ライヴ ]
留守録が無事成功していたので、見れました〜
何はともあれ、テジュにとってHappy Endだったので満足
ウンスの子は、ジュニョクの子だったんだね。
でも、ジュニョクはホントは誰の子なんだろう?と疑っていた。
結局、子供はダメになってしまって…
テジュが先輩に「苦しいんだ。誰かが首を絞めてるみたいなんだ。」というところ…そして、オフィステルで会ったウンスを抱きしめて、「逃げよう。何も考えず、全てを捨てて…」と言い、エレベーターの前で泣き崩れて「ウンスや〜」と叫ぶところはホントに涙涙でした。
2年後、、、
ヘリンはデパートの社長になってるみたいですね。
ジュニョクはアメリカから帰ってきて、
テジュはイベント企画会社を興してる。
テジュとウンスはオフィステルの近くで偶然再会します。
ぎこちないながらも、お互いの近況を話し、テジュは「'ありがとう'と言いたかったんだ」と伝えて別れます。
テジュが家に帰ってくると、ウンスが玄関前で寝ていました。初めて会った時のように、、、
ここから、また、この二人は始まるんだね。
この時のテジュの優しい笑顔が最高にステキでした
低視聴率ながらも、良い作品だったと思います。
えりくも撮影が終わるのが名残惜しいという内容の書き込みをしていました。
えりくは演技がホントに上手になりました。
そして、2ヶ月であれだけ髪は伸びるんだ…
最終2話のえりくはかっこよすぎ〜〜


で字幕付きで早く見たいです!!

何はともあれ、テジュにとってHappy Endだったので満足

ウンスの子は、ジュニョクの子だったんだね。
でも、ジュニョクはホントは誰の子なんだろう?と疑っていた。
結局、子供はダメになってしまって…
テジュが先輩に「苦しいんだ。誰かが首を絞めてるみたいなんだ。」というところ…そして、オフィステルで会ったウンスを抱きしめて、「逃げよう。何も考えず、全てを捨てて…」と言い、エレベーターの前で泣き崩れて「ウンスや〜」と叫ぶところはホントに涙涙でした。

2年後、、、
ヘリンはデパートの社長になってるみたいですね。
ジュニョクはアメリカから帰ってきて、
テジュはイベント企画会社を興してる。
テジュとウンスはオフィステルの近くで偶然再会します。
ぎこちないながらも、お互いの近況を話し、テジュは「'ありがとう'と言いたかったんだ」と伝えて別れます。
テジュが家に帰ってくると、ウンスが玄関前で寝ていました。初めて会った時のように、、、
ここから、また、この二人は始まるんだね。
この時のテジュの優しい笑顔が最高にステキでした

低視聴率ながらも、良い作品だったと思います。
えりくも撮影が終わるのが名残惜しいという内容の書き込みをしていました。
えりくは演技がホントに上手になりました。
そして、2ヶ月であれだけ髪は伸びるんだ…
最終2話のえりくはかっこよすぎ〜〜



で字幕付きで早く見たいです!!
[ ドラマ ]
行って来ました
17時開演のコンサだったから、終わってもまだ日は暮れてなかった〜
以下、また、ばっちりネタバレです…

17時開演のコンサだったから、終わってもまだ日は暮れてなかった〜
以下、また、ばっちりネタバレです…
[ ライヴ ]
東方神起 2nd LIVE TOUR 2007 fIVE IN THE BLACK@大阪厚生年金会館へ行ってきました。
トータルでも2回目だから、まだまたなところもあったけど、面白いコンサだった
曲間のMCもホントに頑張っていた
しあ君お得意のオヤジギャグは3回も同じネタで披露してくれるし…
(ギャグはこのツアー中ずっとこれなんだろうか?、、、
明日も?
)
口パクは2曲かな?Rising SunとO-正反合、、、
ひろ君の調子がイマイチだったような気がした。
所々音がハズレていたし、それにつられるようにしあ君もハズしてた…
で、最大の注目はみきちゃんがツルツル〜だった事
そして赤パン、白パン、黒パンも見れた…
残りの2人のうち、1人はコルセットで見えず、、で、センターの彼が不明で…もしかして、、、
以下ネタバレ注意です。大丈夫な方のみどうぞ〜
トータルでも2回目だから、まだまたなところもあったけど、面白いコンサだった

曲間のMCもホントに頑張っていた

しあ君お得意のオヤジギャグは3回も同じネタで披露してくれるし…
(ギャグはこのツアー中ずっとこれなんだろうか?、、、
明日も?
)口パクは2曲かな?Rising SunとO-正反合、、、
ひろ君の調子がイマイチだったような気がした。
所々音がハズレていたし、それにつられるようにしあ君もハズしてた…
で、最大の注目はみきちゃんがツルツル〜だった事

そして赤パン、白パン、黒パンも見れた…

残りの2人のうち、1人はコルセットで見えず、、で、センターの彼が不明で…もしかして、、、
以下ネタバレ注意です。大丈夫な方のみどうぞ〜

[ ライヴ ]
ウンス「何か話してください。すごく気分が悪いですよね。」
ジュニョク「金持ちの男がそんなに好きですか?さっき、金持ちと付き合いたいと言ってたじゃないですか。」
ウンス「いいえ。違います。金持ちの男性は嫌いです。怒ってたから、あんな事を言ったんです。絶対に本心じゃありません。」
ジュニョク「良かった。実は僕は金持ちではないんです。ウンスさんがそうなのかと思って、怒ってたんです。
カンテジュがそんなに好きですか?ヘリンの為ではなくて、ウンスさんには合わない人だと思います。ウンスさんが上手くやっても、結局あなたを傷つける人です、カンテジュは…だから、目をつぶって忘れた方がいい。」


涙を流すウンス、、、
一方ヘリンは、「まだ、あなたが必要なの。契約期間はまだ残ってるから、上手くやって…」とテジュに言います。

これからの仕事の事、ヘリンとテジュとの事、兄妹の関係についても知ってる事、ウンスの事などを話すテジュとジュニョク。
そこへ、ジュニョクに呼ばれていたウンスが入ってきて、、、

ジュニョクはウンスにファッション関係の教育課程(セミナー?)にいけるように、特別に計らってくれたようです。
ウンスは「初めてです。こんな風に人に褒められるのは。学校へ言ってる時には、勉強も運動も出来なかったし…」
そして、週末にファッション関係の人が集まるパーティーへ一緒に行こうと誘います。
「ホントに私が行ってもいいんですか?」と聞くウンスに、「ダメな理由が何処にありますか?一緒に行きましょう!!」
ジュニョクの部屋を出たところで、テジュとぶつかり書類を落としてしまうウンス。
テジュは拾ってあげますが、そのまま走って逃げて、非常階段へとやってきます。
階段を落ちそうになるウンスを抱き寄せて…
「なんで、声がおびえてる?そんなにわくわくする?こちこちじゃないか…
まだ、俺の事がそんなに好きなのか?
俺になんでずっと考えさせる。
まさに、このせいだ。お前が俺を好きだからだろ!
俺も人間だからな、しょっちゅう目の前でうろうろされたら、気になるだろ。
俺にかまわれるのが、そんなに嫌なら、一日でも早く俺への感情を引っ込めて、愚かな片思いはそれぐらいにしとけ!
お前はうんざりしないか?俺はとても疲れて死にそうだよ!!」と、、、
好きな気持ちを抑えられないウンスは泣きながら書類を拾い、
テジュも感情をもてあましているようです。
ジュニョク「金持ちの男がそんなに好きですか?さっき、金持ちと付き合いたいと言ってたじゃないですか。」
ウンス「いいえ。違います。金持ちの男性は嫌いです。怒ってたから、あんな事を言ったんです。絶対に本心じゃありません。」
ジュニョク「良かった。実は僕は金持ちではないんです。ウンスさんがそうなのかと思って、怒ってたんです。
カンテジュがそんなに好きですか?ヘリンの為ではなくて、ウンスさんには合わない人だと思います。ウンスさんが上手くやっても、結局あなたを傷つける人です、カンテジュは…だから、目をつぶって忘れた方がいい。」


涙を流すウンス、、、
一方ヘリンは、「まだ、あなたが必要なの。契約期間はまだ残ってるから、上手くやって…」とテジュに言います。

これからの仕事の事、ヘリンとテジュとの事、兄妹の関係についても知ってる事、ウンスの事などを話すテジュとジュニョク。
そこへ、ジュニョクに呼ばれていたウンスが入ってきて、、、

ジュニョクはウンスにファッション関係の教育課程(セミナー?)にいけるように、特別に計らってくれたようです。
ウンスは「初めてです。こんな風に人に褒められるのは。学校へ言ってる時には、勉強も運動も出来なかったし…」
そして、週末にファッション関係の人が集まるパーティーへ一緒に行こうと誘います。
「ホントに私が行ってもいいんですか?」と聞くウンスに、「ダメな理由が何処にありますか?一緒に行きましょう!!」
ジュニョクの部屋を出たところで、テジュとぶつかり書類を落としてしまうウンス。
テジュは拾ってあげますが、そのまま走って逃げて、非常階段へとやってきます。
階段を落ちそうになるウンスを抱き寄せて…
「なんで、声がおびえてる?そんなにわくわくする?こちこちじゃないか…
まだ、俺の事がそんなに好きなのか?
俺になんでずっと考えさせる。
まさに、このせいだ。お前が俺を好きだからだろ!
俺も人間だからな、しょっちゅう目の前でうろうろされたら、気になるだろ。
俺にかまわれるのが、そんなに嫌なら、一日でも早く俺への感情を引っ込めて、愚かな片思いはそれぐらいにしとけ!
お前はうんざりしないか?俺はとても疲れて死にそうだよ!!」と、、、
好きな気持ちを抑えられないウンスは泣きながら書類を拾い、
テジュも感情をもてあましているようです。
[ ドラマ ]
デパートはイメージを売るところだから、
の仕事は辞めて、常務が個人的に進めている仕事を手伝って欲しい。もちろん、報酬も出すから…と、ウンスを自分の部屋で仕事させるジュニョク(ハングルを見たら、このほうが発音に近いので、今回からジュニョクにします。)
そこへ、訪ねてくるヘリン。オッパの部屋に♀がいるので大慌てです。

オッパに真実を確認しようと必死で電話するヘリン、、、
何もやましい事は無いと思っているウンスは仕事を再開します。
ヘリンに「何か飲むものを持ってきて!」と言われるウンスですが、「自分でしてください。ここの主人ではないし、客の相手をする事もないので…」ときっぱりと断ります。

まだ、デパートで残業をしているオッパのところへ文句を言いに来るヘリン…「すぐに、男性に変えて!どうして、彼女なの?どう言う関係なの?」と言いたい事は全部言います。
ジュニョクは「自分に必要な人はハンウンスだから」と、突き放します。

腹立たしいまま帰ろうとするヘリンは、エレベーター前でテジュに会い、「ハンウンスってどういう子?オッパの部屋にいたのよ!会社が終わった後、オッパの家でアルバイトをしてるのよ!」と怒りをぶつけ、会社の人にウンスの身辺調査まで依頼します。


ヘリンからそんな話を聞けば、平常ではいられないテジュ。
をしようかどうしようか迷いながら、
をはじく手はステキで、、、
で、結局、電話をするテジュ…
「今何してる?もしもし?どうして何も言わない?」
ウンス「どうして電話したんですか?用件はなんですか?」
テジュ「そこ、シンジュニョクの家だろ?そこで仕事してるのか?」
ウンス「そうですが。。。」
テジュ「いつ終わる?」
ウンス「どうして?」
テジュ「話があるから…」
ウンス「話があるなら明日会社で、、、遅くまでかかるから…」
テジュ「遅くなるって、何時?男の一人の部屋でこんな夜遅くまで何するんだよ」
ウンス「みんながあじょっしみたいな人ではありません。常務はいい人です。もう電話してこないで下さい。」

ジュニョクの部屋での仕事も終わり、バスで帰ろうとしていたウンスをちょうど家に帰ってきたジュニョクが捕まえて、食事は済ませたと言うウンスに「まだ、食べられるでしょ?僕はすごくお腹が空いてるんです」と食事に誘います。
食事をしながら、ジュニョク宛に送られて来る建物の写真をウンスに見せます。
ウンスは「不動産広告?」それとも「常務の事をすごく愛していた女性が自分の事を思い出して欲しくて送ってきているんじゃないですか?」
ジュニョク「僕にはそんな女性はいないけど、面白い話だね」
ウンス「常務が忘れているから、送ってくるんですよ!実はこの話はオリジナルではなく、似ている小説を読んだ事があるんです。自分のことを忘れてしまった男性に何度も何度も手紙を送るですが、男性は何も思い出さないんです。」
ジュニョク「悪い男だね〜」
を飲み過ぎて酔ったウンスは「風に当たりながら、ゆっくり歩いて帰ります。」と車を降りますが、 ジュニョクも「自分も風に当たりたいから」と車を降りて、一緒に歩きます。
ジュニョク「心の中にいても、欲を出せない時があります。どうしようもないでしょ。そんな時は」
ウンス「会いたくないですか?心の中にいる人に…会いたくないですか?」
ジュニョク「大丈夫です。今は…」
ウンス「どれぐらい経ったら、大丈夫になりますか?誰かが教えてくれればいいのに…どこまでいけば、大丈夫だとか…そこに来るまでに1ヶ月くらいかかるとか…」
ジュニョク「目を閉じて、去るんです。縁はここまでだと、数十回、数百回胸に刻むんです。そうすれば、ぼんやりしてきます。」

そんな二人を切なく見つめるテジュ、、、
の仕事は辞めて、常務が個人的に進めている仕事を手伝って欲しい。もちろん、報酬も出すから…と、ウンスを自分の部屋で仕事させるジュニョク(ハングルを見たら、このほうが発音に近いので、今回からジュニョクにします。)そこへ、訪ねてくるヘリン。オッパの部屋に♀がいるので大慌てです。

オッパに真実を確認しようと必死で電話するヘリン、、、
何もやましい事は無いと思っているウンスは仕事を再開します。
ヘリンに「何か飲むものを持ってきて!」と言われるウンスですが、「自分でしてください。ここの主人ではないし、客の相手をする事もないので…」ときっぱりと断ります。

まだ、デパートで残業をしているオッパのところへ文句を言いに来るヘリン…「すぐに、男性に変えて!どうして、彼女なの?どう言う関係なの?」と言いたい事は全部言います。
ジュニョクは「自分に必要な人はハンウンスだから」と、突き放します。

腹立たしいまま帰ろうとするヘリンは、エレベーター前でテジュに会い、「ハンウンスってどういう子?オッパの部屋にいたのよ!会社が終わった後、オッパの家でアルバイトをしてるのよ!」と怒りをぶつけ、会社の人にウンスの身辺調査まで依頼します。


ヘリンからそんな話を聞けば、平常ではいられないテジュ。
をしようかどうしようか迷いながら、
をはじく手はステキで、、、で、結局、電話をするテジュ…
「今何してる?もしもし?どうして何も言わない?」
ウンス「どうして電話したんですか?用件はなんですか?」
テジュ「そこ、シンジュニョクの家だろ?そこで仕事してるのか?」
ウンス「そうですが。。。」
テジュ「いつ終わる?」
ウンス「どうして?」
テジュ「話があるから…」
ウンス「話があるなら明日会社で、、、遅くまでかかるから…」
テジュ「遅くなるって、何時?男の一人の部屋でこんな夜遅くまで何するんだよ」
ウンス「みんながあじょっしみたいな人ではありません。常務はいい人です。もう電話してこないで下さい。」

ジュニョクの部屋での仕事も終わり、バスで帰ろうとしていたウンスをちょうど家に帰ってきたジュニョクが捕まえて、食事は済ませたと言うウンスに「まだ、食べられるでしょ?僕はすごくお腹が空いてるんです」と食事に誘います。
食事をしながら、ジュニョク宛に送られて来る建物の写真をウンスに見せます。
ウンスは「不動産広告?」それとも「常務の事をすごく愛していた女性が自分の事を思い出して欲しくて送ってきているんじゃないですか?」
ジュニョク「僕にはそんな女性はいないけど、面白い話だね」
ウンス「常務が忘れているから、送ってくるんですよ!実はこの話はオリジナルではなく、似ている小説を読んだ事があるんです。自分のことを忘れてしまった男性に何度も何度も手紙を送るですが、男性は何も思い出さないんです。」
ジュニョク「悪い男だね〜」
を飲み過ぎて酔ったウンスは「風に当たりながら、ゆっくり歩いて帰ります。」と車を降りますが、 ジュニョクも「自分も風に当たりたいから」と車を降りて、一緒に歩きます。ジュニョク「心の中にいても、欲を出せない時があります。どうしようもないでしょ。そんな時は」
ウンス「会いたくないですか?心の中にいる人に…会いたくないですか?」
ジュニョク「大丈夫です。今は…」
ウンス「どれぐらい経ったら、大丈夫になりますか?誰かが教えてくれればいいのに…どこまでいけば、大丈夫だとか…そこに来るまでに1ヶ月くらいかかるとか…」
ジュニョク「目を閉じて、去るんです。縁はここまでだと、数十回、数百回胸に刻むんです。そうすれば、ぼんやりしてきます。」

そんな二人を切なく見つめるテジュ、、、
[ ドラマ ]
ケセラセラ、昨日からの続きで、ちょっと先走り〜〜
15話終わりました。
ウンスもジュンヒョクも疑っていないところを見ると、二人の子なんでしょうか?ウンスが疑わないで、一番先にジュンヒョクに報告したのが二人の子の証?
テジュ〜〜どうする??もう、動揺を隠す事が出来なくなってしまいました
来週がラスト2話。。。
あぁ〜、リアルで見れない…
録画、成功するかな?心配、、、
ちょっと浮気してきます。とんコン、、、
15話終わりました。
ウンスもジュンヒョクも疑っていないところを見ると、二人の子なんでしょうか?ウンスが疑わないで、一番先にジュンヒョクに報告したのが二人の子の証?
テジュ〜〜どうする??もう、動揺を隠す事が出来なくなってしまいました

来週がラスト2話。。。
あぁ〜、リアルで見れない…
録画、成功するかな?心配、、、
ちょっと浮気してきます。とんコン、、、
[ ドラマ ]
ずら〜っと、とばして…
ケセラセラ14話を今見終わったんだけど、予告がえらい事になってます
ウンスが妊娠したって、、、
ん〜時間軸が分からないからなんとも言えないけど、誰の子?
テジュとも関係ありよね?って、、、誰に聞いてるんだか…
ちょっと、iMBCのサイト探ってきます…
あ、7話以降も全部
はしますから、、、
ケセラセラ14話を今見終わったんだけど、予告がえらい事になってます

ウンスが妊娠したって、、、
ん〜時間軸が分からないからなんとも言えないけど、誰の子?
テジュとも関係ありよね?って、、、誰に聞いてるんだか…
ちょっと、iMBCのサイト探ってきます…
あ、7話以降も全部
はしますから、、、
[ ドラマ ]
| HOME |
Copyright © K-POPのすみ. All Rights Reserved.


と
の映像から始まった今回のLIVE…
がステッキを持っていて、曲に合わせて、床を突くのがかなりかっこよくて、惚れました〜〜


)



指差しながら、、、)

























